お茶の実枕「指圧ごこち」 通販

お茶の実枕「指圧ごこち」がおすすめの理由

 

 

 

 

  • 肩こりで、眠りの浅かった伊藤信雄さんが開発した枕で、枕の中にお茶の実がはいっていて、このお茶の実のもつ性質が ここちよい安眠へと促します。
  • 頚椎の理想的なカーブを安定させるため。お茶の実とそば殻の2層構造となっており、頭部の形状にフィットして、寝ているときの理想の高さになるように調整されてます。
  • また寝返りをうったときも、丸いお茶の実が移動するため、枕が偏らず、首や肩に負担がかかりません。
  • お茶の実は、種子を守るために実の殻と種子との間が空洞になっていて、夏はひんやりと冬は適温を保つので、寝ている間に枕が暑くならず、適温を保つので、快適に寝られる
  • お茶の実が寝ている間にこすれあうことによって、マイナスイオンが発生し、ストレスの解消や疲労解消に役立ちます。
  • コリコリと丸いお茶の実が、寝ている間の首の骨を刺激して、頚椎のズレを治し,血行をよくするので、肩のこりや首のこりとかに効果的
  • お茶の実に豊富にはいっていつサポニン・ポリフェノール・オレイン酸といった健康によい物質が発散していて、、寝ている間に、呼吸をとおして、体内にとりこまれる効果がある。

 

 

熟睡できる安眠枕は、こちら⇒ お茶の実枕

 

 

 

お茶の実枕「指圧ごこち」は、伊藤信雄さんが60数回失敗した上で、できあがった枕です。枕の中に入れるものは、いろいろありますが、静岡産のお茶の実に目をつけます。このお茶の実がなかなかのもので、お茶の実の中に種子がはいっているんですが、殻と種子の間が空洞になっているので、種子を守るために適温に保つ働きがあるんです。そのため枕自体も夏は、あつくならず、冬も適温となるので、寝ている間に、枕が熱くなって、いつの間にか枕をはずしてしまうということがありません。また枕は立っているときが頚椎が理想的な状態で、、枕が高すぎても、低すぎてもダメで、枕にあたまが沈み込んでも仰角が5度となるように設定されているように、お茶の枕は設計されてます。まるいお茶の実だから枕が偏りません。だから寝返りしやすいし、寝返りしても首に負担がかからないので、朝起きたら、首が痛い、肩がこる 頭痛がするといったこともなく、熟睡しているので、朝さわやかな気持ちで起きることができます。お茶の実は、丸くてほどよい硬さなので、整体師さんに指圧されているように、首の筋肉をほぐし、頚椎のズレを矯正し、血行をよくして、肩のこりをほぐします。お茶の実枕が、肩こり専用とか言われている理由もここにあります。お茶の実は生きてますので、寝ている間にお互いこすれあうことによって、マイナスイオンが発生しますので、森林浴をあびているようなリラックスした気分で、朝をむかえることができます。またお茶の実には、サポニン、ポリフェノール・オレイン酸が含まれていって、発散しているので、寝ている間に鼻の穴から体内へと取り込まれる。サポニン、ポリフェノール・オレイン酸は、薬事法のからみで、具体的な効果、効用をいうことは、さしひかえたいが、からだに良いといわれる健康物質なので、からだの健康に寄与すると考えられる。